Throwback Paris in March, back to the basic

「旅行は身軽に」と思いつつ、直前に荷物を詰め込むと、要るもの要らないもの、多いなあと旅先で反省することが多いです。
(今回の私の失敗は靴でした。もう1足ブーツを持ってくべきだったのです。)

「人は何のために旅をするのか」と学生時代、教授に言われたのを思い出しますが、
旅先での文化の違いや価値観の違いに触れることで、
自分を見つめ直すきっかけになるというのが教科書通りの答えのようです。

しかし何と言ってもそれ以上に、自分にとって”新しい”ものとの出会いは年齢に関係なく興奮する要素になります。(そんな理由で、本来なら美味しい食べ物や美しい建造物、素敵な花屋さんなんか紹介したいところですが写真がありません)
パリはそういった意味では、カルチャーショック塗れの土地と思っています。
文化を学ぶと一言で言っても外観では得られないものがかなり多くて、そんなことをSawakoともひたすら喋り続けています。

気になっている方は、是非一度訪れてみてください。

日本は休日が少ないといいますが、1年で最も気分の高まる時期の一つ、GWが迫ってきています。
この季節にようやく活躍してくれるpoplin slipと麦わら帽、大好きなコンビでどっか行こと息巻いています。
下にスイムスーツを着て海でチルなんて最高の極みです。
(poplin slipですが、Boutiqueのストックが無くなってしまってごめんなさい、追加の予定もありません..)

5月にはMID SEASON のLOOKを公開予定ですので、是非是非ご覧いただけると嬉しいです。

 

 

 

 

 

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